マトリックス

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 .4 | 投稿日時 2018/6/19 22:29
はっちおーじ  新米   投稿数: 9
この世界がマトリックスであるという可能性はいろいろな情報でなんとなく理解していますが、我々は長く地球に留まり過ぎたので、なかなか実感が沸きません。それで、ずっと考えていました。

今我々が理解できる情報は、
1.”霊感”
誰もが五感以外に”霊感”を絶対に持っています。直接に視界に無い人の視線をあなたは感じたことがありませんか?また何となく景色を見ている人と直接だれかが自分に注目していると感じるとソワソワしたり不安になったりしませんか?
これが、我々がたんなる物質的存在では無い証拠の一つでしょう。
まずはスピリチュアルへの第一歩です。

2.”時間の長短感覚”
事故だとかある緊急事態にあると自分が感じる時、時間の流れが普段と違ってスローモーションに感じた事はありませんか?自分の中の脳の処理スピードが勝手にあがったか、自分の意識する基準時間がより細かいサイクルに移ったと思いませんか?

3.”相対論”
光の速度が一定以上に早まる事がなく、ある速度以上から少しでも加速すると重量が重くなるという相対論補正、一見我々の日常世界とは無関係に見えますが、これもマトリックスの世界に見えます。
負荷増加に処理が追い付かない仮想空間の現象とすれば、まさにログインメンバーの増加で処理が追い付かないオンラインゲームそのものです。

4.”スリットを通る光の二重性”、”量子論他”
これは観察者の意識的実験条件によって、光の干渉縞が変わる件です。
よーく考えると一見なんでも無い不思議な現象で済まして良い状況では
無い気がする現象が多数現れています。

我々の”リアル”とは真実なのでしょうか?
幻想を”リアル”と考える洗脳に陥っている事はないのでしょうか?
我々は、”ネオ”には遠く及びませんが、ベールを突き崩す鍵がすこしづつ増えてきている気がします。

何か今の世界がマトリックスと思える情報が見つかったら記載下さい。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/6/21 8:45
たかひろ  新米   投稿数: 9
映画マトリックスとはどんなテーマを持つ映画だったか?
と考えてみました。

まず、
造られた世界への気づき
我々が現実と呼んでいる世界は「情報」という五次元の側面であった

そして
過酷な真実
造られた世界の裏側は、人類を奴隷として管理し搾取し続ける残酷な事実である

そんな世界でどう生きるか?
五次元世界の生き方において重要なキーワードは
勇気(剣)
知恵(勾玉)
聡明な心(鏡)
の三種の神器を持って
愛と共に生きるということ…
おっと、これは映画レディプレイヤーワンでした(笑)
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/6/23 23:42
はっちおーじ  新米   投稿数: 9
映画のマトリックスは超コンピュータが人類を支配するという世界観でした。電気エネルギーを人から取得とかの虚構部分は無視して、我々が幻想の洗脳に陥っているのは確実でしょう。

それを強化しているの超コンピュータが何かというのが、一番の問題ですが、今まで得ているスピリチュアルの知識と情報から、もっとも信じがたい一つの仮説を記載します。

それを実施しているのは、自分自身という仮説です。天文学者が”人間原理”とかいう理論を導いたり、過去にあった”天動説”を長く信じていたという事が一つの論拠です。

自分が理解する世界だけで成り立つなら、他人が存在しないし、生命の鎖もつながらないだろうという反証には、こう考えます。自分の見える世界に対して自分が干渉し、干渉した自分が認識できる様な”物理的”反応を世界が返しているというボールのキャッチボールを我々が常にしているという理解です。
物に対する認識、生物に対する認識、空間に対する認識、社会常識と考える認識という事について我々は常々5感に頼って考えます。

子供の頃は、いろいろなものが全て判らずに新鮮でした。そんな子供時代の時間とはとっても長く感じませんでしたか?よく思い出してください。
大人になるに従い、注目するポイントには意識を向けますが、なんとなく平坦な一定周期の日常生活を送る意識をもって物事を判断していませんか?テレビ画面で同じような画像があると、細部が変化しても大抵は気にならないですよね?

きっとどこかにその様なキャッチボールがあると考えています。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2018/6/25 23:14
たかひろ  新米   投稿数: 9
マトリックスの弾丸のシーンは超高速の五次元意識で3次元の現実を観察している状態を表現したものだと思います。
意識が高く周波数が上がると、低い意識状態よりずっと多くの情報を認識したり選択することができるはずです。

科学の世界でも量子力学の分野では、観察者の意識が現実に反映されていると言わざるを得ない実験結果となるため、多くの人の現実は自らが創り出している、という仮説が成り立つそうですね。

人はある種の集中力が高まった状態において高い意識を体験することがあるといわれますが、特に好きなことをしている時や嬉しい時、ワクワクするような意識状態によって健全に高次元にアクセスすることが可能なのだそうです。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2018/6/25 23:25
たかひろ  新米   投稿数: 9
ちなみに
意識の高い低いと、愛の波動の高い低いは別の要素だと思います。
ある種のネガティブなトラウマが高次意識に存在するマトリクスでは、ネガティブな波長が低次意識を支配し、ネガティブな現実を繰り返し創造し続けてしまうことに繋がっているように思います。

このマトリックスから抜け出すには、やはり高い意識に到達し、新しくポジティブな意思により新しい世界を選択し創造し直す必要があると思います。
しかし多くの場合、高い意識に繋がろうとする度にネガティブなトラウマの放つ低い波動に当てられ、その恐怖によって新しい選択が困難な意識状態に陥ってしまう…。

アセンションが遅れイベントが何年も引き延ばされている理由も、多くの人の中にあるこうした個人的なトラウマが原因となり、ネガティブなマトリックスから抜け出せない状況なのではないでしょうか。

ネガティブなトラウマとは、こちらで語られるアルコン、レプティリアンなどの闇の存在達が植え付けた洗脳や情報操作になると思われますが、映画マトリックスでは、「古いプログラム」として描かれていたのが興味深いですね。
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/6/26 6:55 | 最終変更
Poyon  新米   投稿数: 10
横から失礼します。
仰る通りだと思います。
意識高い系は低いより良いですが、世の中で一般的に使われている意味で言うと、違うなって感じます。
まず現実の捉え方が、好き嫌い、気持ちが良いか悪いか、、と言うように自分の小さな好みの世界で判断しています。自分の中からネガティブが出てきても、それは誤魔化せない宇宙の真理なんです。そのネガティブはどこから来ているのか、自分をみつめてみつめてみつめ尽くす。それこそが自分を愛する行為です。自分の勘違い捉え違い、洗脳を解く事ができます。最初だけ勇気が要ります。地道です。
自分を愛せなければ何も始まりませんよね。人も愛せないし。
親切ないかにもあたたかい言葉をかけるだけが、他人への愛ではないですよね?深い深い理解と共感ですよね。
宇宙は今私達のそういうポジティブな行動、闇でも影でも受け入れて、光に変えてしまう、自ら輝く魂のパワーが必要な状況なのではないかと思っています。
例えば縄文の口伝では「心はお知らせです」「心はあなたではありません」と教えてくれています。さすが何万年の先祖の言葉だと私は感謝で涙が溢れました。自分にネガティブを発見しても、これが光への道、これで宇宙に貢献出来る!そう思うと、ハートの太陽が一層輝き出し、感謝に溢れ、感謝にとどまらず先に進むことが出来ます。
とても単純な行為ですが、信じ難く広い世界を見せられ、毎日新鮮です。
皆さんにもお薦めしたいです。

どれだけいい話を聞いても、情報を得ても、自分の見ている方向が同じなら、それは結局想定内の世界でウロウロしているだけ。視線を発する位置ごと変えてみる、距離も変えてみる。それには「教え」が一番だと思います。何と親切な事にコブラさんも教えに触れて下さいって言ってくれていましたね。
縄文の口伝(教え)は言葉で表せない問いかけを、何万年前のご先祖が子孫の為に残してくれたものです。言葉で表せないけれども、「なにか確実にわかった!」その瞬間自分の前が澄み渡り、整然として、輝きます。一気に何千もの疑問が解けてしまう。でもそこで終わりじゃないんです。わかりました、はい、オシマイ、ではないから楽しいんです。夢物語ではなく実感の世界。そうすると不思議な事に自分を応援してくれている目に見えない存在との交流(←本当は誰でも応援して貰っているし、交流しています)に気付くようになり、必要な情報が探さずともあちこちから入ってきて、必要な知識に幅が出ます。本格的に人其々本当の個性才能が開花して、お互いを尊重しあう世界へと大きく歩みを進めている真っ只中ですよね、今まさに。

自分の内面に嫌なものを見つけても、それは何かを教えてくれています。
それを避けたら自分も人も何もかもがっつり愛せません。どこかフワフワ。
自分が元々持っているものは、好き嫌い関係なく何ひとつ無視し難い宝だと思います。

意識は高い低いと言うより、全てに意識をおく、意識もって現実をみることが大切だなって感じています。
話題がそれてしまいまして、すみませんでした

Victory of the Light!

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/7/3 22:42
はっちおーじ  新米   投稿数: 9
わくわくは大切な思いだと思います。大事にした方が良いです。どうしてかと言うと、ワクワクして楽しんでいる方が、新しい発想が出ませんか?またいろいろなインスピレーションが沸きませんか?その逆の落ち込んだ時を考えたら、ポジとネガの正体に少し気づきがある気がします。もちろん漫画とか映画でただ妄想的に楽しむ場合もあるでしょうが、最近は「異世界」をキーワードとしていろいろな作品が増えていますよね。これは今の時代に閉塞感が多く、マンネリ的ドラマやストーリーでは楽しめなくなっていると思いませんか?時代を超越し「異世界」を想像するというのがリアルになったとすると、これは「神」の行為に近いと感じませんか?それこそ妄想と考えるのも一例かもしれません。でも「マトリックス」はプログラムであり、書き換えられると考えてみましょう。これまでのコブラや様々な情報を整理すると、古代では古事記、日本書紀書き換えという伝記変更が昔から指摘されています。なぜこんなことをしたのでしょう。また教育プログラムによる価値観刷り込みが明治以降の意識改革でありました。明治は良いとする意見がありますが、本当でしょうか?西洋文明による植民地化は防ぎましたが、精神文明を完全破壊し、のどかだった国土に物質至上主義を招き、富国強兵の名の下に戦争に突き進んでいたのであって、明治は逆の負の文化を日本に招聘した悪い時代である可能性が多々ありです。

たぶん信じ難いと思うでしょうが、中学生の頃に宇宙線により全ての電気機器が破壊されるという星真一的ショートストーリーを学校の宿題で書きました。これは今から40年近く前の事で、今思うとベール破壊による現マトリックス崩壊の可能性を描いた未来予告に思えるのです。

過去が現在に繫がっているという連続だと考えたらダメです。今の自分の意識を導くように、過去の自分へ、今の意識を届けたと考えたとするのが、真実なのではというワクワクが今の心境なのです。自身のマトリックスを壊し、世界のマトリックスを破壊し、ガイアへの意識を統一したいという思いが今は強いです。ガイアという意識交流のステージの中で、われわれの意識変革が起こるのではというのが今の妄想です。これが未来から自分へのメッセージであることをワクワクしながら感じています。

Victory of the Light!!
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